2014年10月29日水曜日

はんだ づけ 道具  セット

 マザーボードなり基盤のコンデンサの着脱。
学生の中学の頃にちょっと触ったけど難しくもなんともない。
なのでこれも簡単だろう。
と思ってました。
やってみると穴、スルーホールにはんだが入り込んで
すぐにコンデンサをつける事ができなくなる。
それを無理にとろうとして見事にマザボを一枚破壊した事がある。
通電してコンデンサが爆発したのが危なかった。
目にもし部品が飛んでいたらと思うと……。
 
問題になるのが取り外した時のはんだをどうやって除去するのか?という事。
それのために買ったのがはんだ吸い取り線とはんだ吸い取り機。
吸い取り線はあまり使わない。
これでは穴にはいったはんだはとれないし見れば見るほど消耗品だし。
まぁ長さはあるしそう簡単には無くならないと思うけど、安いし。
 
で、絶対にいるのが吸い取り機。
自分の買ったのがスッポンG20かな?
黄色と黒の長いのがそれ。
使い方はちょっとコツがいるが……。
まぁ、はんだを温めながらもう片方の手でボタンを押して
スッポン!と吸い取る、こんな方法でとれるもんなんですねぇ。
細く深い所に入り込んでどうしようもないはんだは
追いはんだではんだを盛ってやって、それを経由して温めてから吸い取る。
溶けたはんだは非常にやわらかく、そうやってとれたりする。
自分のこれは簡易品だけど本格的な奴ならばもっと高価な機械式のを
買ったりするんでしょう。
まぁ自分でチマチマ修理する程度ならばこれで十分。
 
 
で、絶対いるのがはんだごて。
これは一個1000円もしない高くない。
個人ならこんなで十分。
持ってるのは赤いHAKKOので青いのがgootの品。
使った感想、HAKKOのがいいと思う。
こて先のネジの締め方がやりやすいのと
こて先がうまく塗装されていてgootみたいに真っ黒にならない。
まぁ、多分こて先の径は同じだろうから
この互換はあると思うしどっちを使ってもいいかとは思う。
一応、こて先はHAKKOのがいいとおもうし
ならばそれに合わせてHAKKOを買う方がいいと思うんだけどね。
でも、ホームセンターに行くと何故かgootの品しか売ってない。
一体何故なのだろうか……。
そう、それとはんだごての先の長さを変える事で温度調節ができる。
ちょっと落としてやる方がこて先の摩耗も減ると思う。
こて先に優しかろう。
 
これの使用には注意が必要になる。
電源のONOFFスイッチはついてないので
プラグの元にONOFFの切り替えができるタコ足につないで使っていたのだけど
ふとした事でこれをつかった時に間違えて……というか
一緒にはんだごてまでONにしてしまったようで……。
おきている時で、部屋にいる時でよかった。
はんだごての上においた新聞とモニタのダンボールが煙を出して燃えていた。
これ、下手したら大惨事になっていたかもしれない。
小さい頃から火事とかそういうのに気をつけろと言われるけれど
歳を食ってきてアレコレと忙しく?
アレコレやる事が増えていってそういうのを気にとめなくなった結果、
こういう惨事が起こるのだろうなとそれを思う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これがはんだ。でかい。
100均に行くと10g 100円で売ってある。高い。
このはんだは1kg5000円で買った。
ちょっと買いするのの半額で買う事ができるようになる。
まぁもっとも。
これだけの量を使い切る日は生涯を通して無い気がするが。 
 
 
 
 
 
 
 
全然関係は無いけどグルーガン。
非常に便利な品である。
チューブとかで売ってあるボンドよりも圧倒的に安い。
接着力もなかなか悪くない。
まぁ強度はそんなに高くないので
仮固定。
アマゾンの箱の内側に
透明なボンドみたいなのついてるけど
グルーガンじゃないかな?と思う。
まぁ普通の接着にも使えますとね。
 
これだけ大量のスティックが100円で売っていたりする。
ホームセンターでもっと高値の品があるけど
質はそんな変わらない気がする。
でも100円のガンはやはり質はよくないらしい。
まぁ高いガンといってもせいぜい1000円もしないだろう。
この黒いのは600円で買ったし問題ない。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

MY シューズ 靴選びの旅 靴 選び方 靴 探す 合う 靴 スポーツシューズ シューズ サイズ 選択 キャタピラン 靴ひも ベアフット

自分なりに考えた
靴選びの名言。
 
裸足の状態に近い履き心地になれる靴が足に合っている最高の靴だ!
逆に言うと、人間裸足の状態が一番いいんじゃないですかね。
靴なんて足の裏を守ってくれれば十分って事でしょう。
どこぞの原住民の人とか裸足で歩いてたりするワケで
そういう人には最初から
靴選びという悩みなんてないんだろう。
 
 
 
 
 
これは100円均のサンダルというかスリッパ?サンダル。
足にサイズが合うならば
こんなものでも割と歩けたりする。
サイズと足の形状。
これは人によって違うワケで「この靴こそ最高。」とかいうのは
ただの売り文句でしかないワケだ。
キャッチコピーですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
で、靴のボコボコしたひもは何?と。
キャタピラン……だよ。
以前TVのニュースで紹介された時は
まぁよくあるアイデア商品ですぐに消えて無くなるだろうと
取り合いもしなかった。
で、現在これを五つくらいもっている。
何故か?凄くいい品だからだよ。
長所は、そう。
靴ひもをいちいち結ばなくてよくなる、これは非常に嬉しい。
さらに、ちゃんと足と長さを調節して使えば
最高なフィット感で……はちょっと言い過ぎかもしれない。
やはり紐のしっかりとした履き心地にはちょっと劣るように思う。
でも、それのためには紐は相当調節しないといけないワケで
あまりにもそれは面倒くさく、適当にするとやはり履き心地が悪いと。
これの場合、コブが靴ととめる役割になるワケで
そうやって一度調節してやれば非常に最高な履き心地で靴を
いつでも簡単にサクっと履ける。
嘘と思うならばアマゾンで検索してみるといい。
膨大な高評価のレビューで満ち溢れている。
他に思う欠点としては靴をちょっと痛めると思うくらいかね?
やはり1000円くらいするだけあってこの紐の耐久性は高いように思う。
今の所、半年くらいか?
まぁ問題ない。
でも、常にこのゴムの圧力を靴に加え続けるワケで
脆い靴とかならば……穴が広がったりしそうに思える。
今の所、目立つという事くらいしか短所が無いなと思う品。
リピーターになる方が善と思える。
 
 
 
 
 
 
 
NIKEのズームスピードライバル+2 が四足。
何故こうなったかというと……。
スポーツオーソリティで定価8000円するこの靴が何故か3700円という
値段で一足売られてあったのだ。
それが一番履いたオレンジ色。
で、あまりに履き心地が良い!ということで……。
もう略すけれどSO……じゃないのかSAだ。
この店、大きくnewなモデルから定番まで大量の靴が売られてある。
いわゆるお洒落靴は無いけど履き心地を追うならばお洒落は別にいらないのだ。
まぁ、人のいない平日の昼間に一人数時間試着椅子に座って
あの靴この靴を……もう変な靴じゃないなら軒並み試着したと思うが
そうやって試着していったと。
まぁ、そんな中で見つけたのがズームスピードライバル+2。
現在3が出ているが……まぁそれはともかく。
その時、これが一番よかったので他にもあった白赤も買って
それでも先をみて三足赤黒を通販で買ったのだ。
安い時を狙う。狙わないと金がなかった……。
結局、履いたのはオレンジだけで赤黒と白赤はタグがついて
一度も履いてなかったりする状態でオークションで売る事になりそうだ。
まぁ、もし、いらなくなったら?とその計画も練って買うのだ。
 
 
 
 
 
白赤は非常に目立つ。
髪も服装も適当だけど靴だけは華美な自分は目立つだろうねぇ。
 
 
 
 
 
 
グッディで100円で売っていました!
元は1000円か2000円くらいはしそうなシューズ。
雨の日に配達をする場合靴をどうしようかとなる。
前1000円くらいの普通のスポーツシューズをはいていたのだけど
やはり……雨は非常に靴を痛める。
長靴という選択も当然あるのだけど夏は熱すぎる上に
あまり履き心地もよくない。
そこで雨に強く、なにか無いかと探し回った結果……。
あのクロックスとかある、いわゆる樹脂サンダル。
これは樹脂シューズだ!
タグによれば水陸両用シューズ。
これを履いて海に遊びにいくのが非常にいいと思う。
この靴のサイズは23.5で小さい。
中敷を外す事で自分の足に丁度良くなった。
色も地味でこれを履ける奴がいなかったんだろう。
夏の終わりの出会いだった……。
履き心地もいい感じだし素晴らしい買い物をしてしまった。
グッディはいい店だ……。
案外、ああいうあまり目立たないホームセンターに言ってみると
季節の終わりとか処分品が嬉しい値段でいいのが売っていたりする。
 
 
 
 
 綺麗に並べたのがマイシューズ。
……多い。
最高な履き心地を追って安い時に買ってみたり
まとめてかったりしたのだ。
他にもあったが他はもう売ってしまったりしてここには無い。
 
 
 
 
 
 
 
この黄色と黒はNumberのグラビティという靴。
何を隠そうベアフットシューズ。
自分もベアフットランナーだ、多分。
実際にテストも試験も受けたワケじゃなが
まぁベアフットランナーだろう。
Numberとは何ぞや?と。
このメーカーはスポーツオーソリティとどこぞのスポーツ雑誌が
共同開発みたいな会社らしく?
スポーツオーソリティ独自に出している靴らしい。
いや違ったか?
一応、SAもメガスポーツというロゴをつけて独自に靴を売っていたりする。
まぁ安い割に悪くないと思う。
まぁそれはともかく……。
これはそのNumberの定価6000円のベアフットシューズ。
店に ベアフット とタグがあって売られてあったのだ。
後にベアフットとは何かとネットで検索してそれについてわかった。
まぁこの靴が非常に足にちょうど良かったのだ。
……いままでズームスピードライバル+2を履いてきた。
うお!この靴すげえ!これがないと配達できねーな……と
そんな風に思ってあのZS+2を買い込んだ。
……上を見るとキリがないよな。
でも、このグラビティは現在まじすげー履き心地です。
まぁ……さらに上をいくかと思われるのが自作ワラーチとなりそう。
これは素材やら製作道具を買ってないので不明だけれど。
 
 
 
 
 
ズームスピードライバル+1
現在、ZSには+3まで出ている。
来年にも4が出るかもしれない。
で戻って1を買った。これも定価8000円くらいだけど3500円くらいで
安かったのだ。
スポーツオーソリティはいわゆるしっかりとしたいい靴を
餌でワゴンに放り込んで安くで売っていたりする。
餌狙い……。
一応、他にもキャタピランやら何やら買ったりもするがね。
アルバイト代なんて節約しないなら簡単に消し飛ぶぜ!
履き心地の面では+2のがいいなと。
……最近靴を履いてわかった事が……そう。
買うサイズを間違えた、もう一つ大きめのサイズを買うべきだった。
そういう話。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Numberのシカゴ2
これも原価5000円くらい。
1500円でした。即買いました。
一応、試着していい感じだったので。
だがやはりサイズがちょっと小さかった。
こういう踵やらのソールが頑丈な品は重いがなかなか悪くない。
でもベアフットランナーの走り方になると邪魔臭くてかなわない。
 
 
 
 
ZS+1の横顔。
NIKEと人目でわかる。やはり大手の靴は剛性が高い。
グラビティはちと脆いように思う。
 
 
 
ZS+2赤黒。
ほぼ履いておらず新品同様。
オークション行きかねぇ。
 
 
 
 
 
履いてよかったので買ったグラビティ。
それを数ヶ月履いたのだが……。
 
 
足の指の付け根の横のあたりに穴が空きつつある。
そう、サイズが小さかったのだ。
 
 
このあたりは凄く顕著。
TVでバレリーナの人が靴をデンタルフロスで縫って使っていると
それを聞いて自分も縫ってみた。
なるほど、悪くない。
まぁ……そもそもサイズが小さいワケで縫う意味がない気がする。
 
自分の足にどういう靴が合っているか?
また、それをどうやって探せばいいのか?
足に合うとはこれ如何に?とそもそも、それが迷う悩む所。
ネットで調べて、そして自分なりに考えた結果……。
まぁ履き心地を追うのもいいけど今回確かにわかったのが
こうやって破れるようなサイズではダメって事だ。
靴がすぐ壊れてしまう。
まぁ、そうだなぁ。
でも、確かに足に多少窮屈には思うけど、それくらいの方が
フィット感が半端ないです。
歩きやすい走りやすい。
まぁ、やはり大きめよりか小さめを履く方がよし。
あと走ったりすると足に力をいれて踏むワケで
それも視野にいれてやらないとこうやって破れたりする。
ネットの情報によれば時間帯によって足のサイズがちょっと変わったりも
するらしいが……それを言うと最早選べなくなるという。
今の所生活していて、その時間の差というのを感じた事はないなと思う。
あと、踵は確かに、ヒールカウンターに足を合わせて履く方がいいと
思っていたのだけどあまりしっかりと合わせても実際に走ったりあるいたりすると
ちょっとの隙間くらいはあるなと思うのだけどねぇ。
……他、自分なりに選び方で思う事としては……。
そう、もう割と直感というか、足に合っている品は履いてすぐに
これすごくね?と思ったりする。
具体的に言うと靴ひもを緩めた状態で履いてみて
走る時のように足先を曲げてみる。
足に合っていると紐もつけてないのに結構足にひっついてきてくれる。
 
……あと自分なりに思う事。
裸足感覚の靴がいい。
そもそも、理想的な状態とは何か?と
それは裸足の状態だろ!とそれに気がついた。
そういえば、小さい頃に靴が邪魔臭いで裸足で公園やら
走り回っていたなと。
裸足で体育館を走り回っていた日が懐かしい。
あの頃は靴なんぞ邪魔くさく。
小学校に入ってサンダルを履いたらダメで靴を履けというのが
凄くウザかった覚えがある。
まぁ、そう。
足に合っている靴というのは裸足の状態に近い靴。
じゃないかね。
これは名言か。
大きく書いておくべきだな。
 
 
 
 
 
 
一年くらい履いた最初に買ったZS+2。
やはりグラビティと同じ付近に
破れがある。
……サイズ選びがちょっと小さかったのが判明。
 
 

2014年10月25日土曜日

防寒 しもやけ 耐寒 あたたかグッズ あったか

身体を動かしているならばともかく
冬にPC前に座っていると本当に寒い。
放っておくと手足がしもやけになる。
指も動かず足も動かなくなる、こいつは酷いと対策をするも……。
これがなかなか難しい。

基本は服。
防寒インナーは当然。
以前上下で14000円くらいの高級インナー「ひだまり極」
を買ったのだけど……間違えて婦人ものを買うという間抜けぶり。
親にやってしまった。
当然その前に自分で着たけれど、感想物凄い期待はずれだった。
まぁ確かに見るからに特殊に織ってるのだけど……。
腕とか普通だしなぁ……。
あとは耐久性かね?
耐久性があれば悪くないのかもしれない。
でもそこいらで500円くらいで売ってる品で十分に思える。
言うほどの差があるようには流石に思えないのですけど……。
とりあえず、上下に防寒インナー。
そして一番上にはジャンパーのような防風の品を着る。
暖かい空気を閉じ込めるためだ。
家の中で外着するのは見た目アレかもしれないけど非常に暖かい。
どてらはダメだ。空きすぎている。


前のも書いたけどいい具合なのがゆたんぽ。
それなりの量があるならば……2.8Lならば12時間くらい暖かかったかね?
そして、ぬるくなった湯を使って顔を洗う……素晴らしい。
お値段も安い。布団にも持ちこめる。
あまり身体にひっつけていると平然と低温火傷になってくれるのが素敵な気がする。
いや悪い事か。
腹に模様ができた事がある……まぁどうせほっておけば治る。
 
 
でも、やはりチマチマと給湯するのが面倒臭い。
で今年改めて調べて……そしてコレだ!という品があった。
……そう。
白金カイロだ……。
ゆたんぽが神器かと思っていたけど……上には上があったか?
もう白金カイロで寒い冬から解放されたい。
いい加減、暖房のためにアレコレ散策したくない……。
 
 
 
 

白金カイロは相当昔からある様子。
ネットの情報によれば1シーズン二本ベンジンがいるとか何とか……。
1シーズンとは一ヶ月か?
よくわからない……。
こいつはまだ使ってないけど使い捨ての数十倍の暖かさを持つとか。
一回の給油で12時間持続と。
白金カイロは思っていたよりも小さいし
これに満で注いでもベンジンはそんなに高くないし
なかなかいい感じなのではないか?


他、見つけたのが「暖か朗」という品。
これにカイロをいれて使う予定。
まだこれらを使う程寒くなってないので実際にはわからないが……。
装着してみるとなかなか暖かくていい感じだ。
腰とか腹にカイロをひっつけるよりもスマートでいいと思う。暖かそうだし。



他、寒さの対策で思う事といえば……。
汗が身体を冷やすんだよなと。
そう、足が寒い。何故寒いかと言えば靴下が汗を吸って
その汗が足を冷やす。
案外、靴下を履かないでいる方が暖かったりする部分もある。
ネットには足裏ゆたんぽなど、踏んで使うゆたんぽもある。
足を暖めるのに電気ヒーターとかあるけれど
あれでは足裏は温められない。
足裏を温めたいならばゆたんぽ踏むのがいいと思う。
前の年は1000円のトタンゆたんぽを踏んでPC触っていた。
まぁ、今になればトタンは錆びるしやめたがよかった気がするが……。
気になるならば 足裏ゆたんぽ とか……。
ちょっと高い品ならば 立つ湯たんぽシリーズ  で検索すると
踏むゆたんぽがある。
これは買ってないしいいかどうか知らないけどな。
もう、そこいらで売ってる1000円のでも踏んだ方がいいかもしれない。
でも、ポリは脆いだろうしそれを踏むタイプでもないのに
踏んだら変形するかもしれないけれども。


あとはシャツはズボンに入れる事だよな!
全然違う。
寒さで起きた時にしっかり入れると暖かい。
見た目は気にしたらダメだよな。



電池 エコ生活 充電式 水素ニッケル ワイヤレス

 
 
今の時代に有線マウスを使うなんていい事がない。
有線の鬱陶しさに患う事もなくなる。
そして、良い充電式電池もあれば費用的にもいう事なし。
 
水素ニッケル 電池 とでも検索すればあちこちのメーカーが
売り出しているのがわかる。
maxellのecoful。有名なのがSANYOのeneloop。
エネループは……sanyoがpanasonicに買われたのか?
今のエネループのロゴがpanasonicになってしまっている。
でも、性能は落ちるような事はない。まぁ仕方がない事なのか。
 
 
見るべき部分が何箇所かある。
 
繰り返し使用回数
容量
自然放電量
 
 
どれも満たしているのがeneloop。正直これを買っておけば問題無いと思う。
店先よりも通販で買う方が半額くらいの値段で買えたりして
店先で買うのがアホに思えてくる。
 
 
liteと書かれている方は……あまり書く必要もないだろうか……。
容量が少なく重量も軽い代わりに値段が安く繰り返し使用回数が多いという品。
フルで使えば通常版よりもお買い得。
しかし、チマチマ充電は面倒くさかろうと。
ワイヤレスマウスとかには丁度いいと思う。
 
 
でまた必要になるのが充電器。
電池式カイロ なんて品もあったりして……。




アレコレ見て回った結果良いと思ったのがエコフルチャージャー。
maxell。
四本まで同時に充電できるのと蓋が地味に嬉しい、ホコリ対策。
そしてACケーブルで設置場所が広いという。
ecoful lite と同梱が1280円くらいで売ってあった。
ecoful自体が売れてないのにliteはもっと売れてないようだ。
安くで買えて……いるのだろうか?

まぁ、そう。
充電式電池なんてどれも仕組みは似たようなものなようで
どのメーカーのどの充電器でも充電はできるようだ。
メーカーは自分の所以外は使うなと注意書きするけれども。
まぁ、保証はありませんよ?と警告でしょう。
とりあえず100均とか怪しげな品以外ならばいいんじゃないだろうか。


時計とかも充電式を使えば地味に節約できる……。
ただ、自然放電量というのがあって
エネループですら一年に10%失ってしまうようだ。
他のメーカーだと20%とかになったりする。
繰り返し回数はそんなに多く使うのかわからないし
容量も寧ろエネループよりも多いなんてのは結構ある。
しかし、自然放電量……。
これって時計とかに使うとなると凄く大きい。
大容量を数多い使用頻度で使いまくるならばともかく
多少高くてもエネループを買う方が後悔ないだろうなと思う。

























 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

PC 穴あけ改造 パソコン 改造 穴あけ

 
取り外された金網達。
 
 
一体どうやってケースのメッシュを取り外すのか?と。
一応、ニッパとかグラインダーとかを使う事で切り取る事も
できるだろうけど
美しい仕上がりを望むならばこうなる。
 
ホビールーター
4000円くらいで購入。
先端のビットをアレコレ交換する事で切断やら研磨やらできる。
切断した部分を研磨……もあるかもしれないけど
今の所は切断するばっかり。
 
 
使用するビットは
プロクソン 切断砥石 38mm グラスファイバー入り 5枚セット 
 
100均にいけば一応似たような切断砥石は売ってあるけれど
摩耗が非常に速いのと軸がどうも安定しない。
値段は張るだろうがまずこれを買う方がいいと思う。
他のメーカーからも売ってるのかもしれないけど
このメーカーのコレ以外に自分は知らない。
あまり売ってないのだ。
 
枚数の多いのは直径が小さいので割合的にこっちのがいいと思うがね。
 
 
 
メッシュの穴あけにはこれを使い……。
切った後には棒ヤスリを使ってバリを取る。
そして、最後に錆止めの黒塗料でも塗ってENDとなる。
 
 
 
ケースの穴あけには他にジグソーとかある。
ルータで穴をちょっとあけて、そこをジグソーで通す。
ルータは高い。
ジグソーで切断すれば安く済む。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2014年10月23日木曜日

windows8.1 割る ハッキング アクティベーション

技術的にそういう事ができるのか?と思う。
こういうのはオンラインで認証するワケでできないだろうと……。
でも気になる部分もある。

実際にそれを使うか否かは別としてちょっと調べていってみる事にする。
果たしてそれを実際に使っていく事が可能なのか?と。


結果、できるみたいですね。
http://kickass.to/
など海外の外人たちのtorrentのサイト。
一応、普通に検索してもこういうファイルは出ないワケではないけれど
中身はウイルスだったりしてやめた方がいいですな。
そもそも、そういう行為自体がよくないワケで
被害を食らっても訴えるような事もできないワケだし。
まぁ、torrentで配布されてる品を拾うのが良いと思う。


KMSpico。
……7の時代ではwindowsLoaderという品で割れたような覚えがある。
8.1ではこのKMSpicoを使うと認証回避ができるようだ。


まぁ技術的な話でしかないので実際に使っていくとどうなるか知りませんし
自己責任でどうぞ。

2014年10月22日水曜日

サイズ 風Qブラック3.5 KQ01-BK-3.5 ファンコントローラ 修理 改造

ファンコントローラがいるのかいらないのか。
そもそも何故自分がファンコンを買ったか買う事になったのかというと
CPUのクーラーのファンがあまりにも煩かったからだ。
ギガバイトとかASUSのマザボではそんな事はないのだけど……。
そう、AsRock……。
まさか8000円代になっても爆音とは思わなかった……。
まぁ、それでも値段安いから買ってしまう。
逆に言えばこのファンコンを持っているならば別に問題もないのだ。
一応、ファンコンがそれ以外に使えないワケでもないし……。

……一体何故自分がブログを書き日記を書くのか……。
そう言いながら思いながらも書き出してくると楽しくなって
書き回ってしまう。
そういう話したいしゃべりたいと、ただそういう楽しみ。
そういえばカタルシスというのがある。
魂の浄化と。
そう、何故人はそういう悲劇のドラマとかそういうのを見たがるのか?と。
それはそういうのを自分の人生と重ね合わせる事でカタルシスを得たいからだと。
カタルシスとは?となれば浄化、いわゆるうんこをする快楽らしい。
……。
そういえば、何かあるとそういう自分の事をベラベラ一方的に喋るやついるなぁと。
自分も小さい頃それをやっていてクソ野郎とかよく言われた、というか
言われた覚えがある。
しってる奴では男にクソ女と言われたとか何とか言っていた。
まぁともかく……。


ファンコンは別にCPU以外に使えないワケではない。
ああ、しかし。
2000円で中古で買ったオウルテック?のサーバ用の中古で2000円の大型12cmファン。
何が大型かというと厚みがある。
そのおかげで風量も出るし、なんか明らかに仕組みがゴツい。
簡単には壊れなさそうだ。
そして、これは凄まじい爆音を出してくれる、風量もすごい。
……あまりにも騒がしくて普通には使えない。
ただでさえこの厚みがあるおかげで入らない部分が多いというのに……。
これをケースにひっつけて……自分で使ってやろうとファンコンにつないで
速度を落として使っていたのだけどふと気が付くとこれが
動かなくなっていた。
はて?中古だからか?と思ったが……他の部分に接続すればつくのだ。
そう、ファンコンの故障。
しまった、ファンコンも故障するのだ……。
この風Qがあまりにも便利なためにこれを三つ買ったのだけどアホだったんだろうか?と。
それを思った。
このファンコンを自分で修理して、そういう修理用パーツを買い込む事で
末永く使い倒す事は出来ないだろうか?と。
そういう風に思ってアレコレとファンコンについてこれを修理できないかと
調べていってみた。
とりあえず、コンデンサの交換……はできるのだけどこれは原因ではなかった。
自分で調べたけど色々限界があった。
てかわからん。
知恵袋で質問をしてみた。


……思えば自分でアホなんだろうかなぁと思えてくる。
高校とかその頃は2chでアレコレと質問して
ググれカスとかよく言われていたなぁ、ああそうだなぁと納得していたりした。
……思えば質問スレというのだから返事返してやればいいのに。
てか……2chで質問をしてロクな返事が返ってくる事があまりにもない。
大体が嘘ついてからかって遊ばれるだけだろう。
今になると質問があるなら2ch以外でしようとそういう風に思う。
だが、逆にこうなると2chが哀れというか……。
狼少年よなと。
ずっと嘘をついて騙したりしてきたがいざ狼が来た時に誰も信じてくれなかった
助けてくれなかったと……。
一体何やってるのやら。
ただでさえ、プロ固定が情報流しているのだから「とりあえず2chはやめとけ」と
そういう話になってしまう。全く馬鹿のようだ……。
まぁ知恵袋で質問するならばその時くらいは自分も質問に答える事にする。
自分にできる事というとPC関連にお陰様で詳しくなってしまったし
今までに自分が当たった壁の解決方法を知っていたりわかっていたりするので
割とベストアンサーをもらえたりもした。
IE11はアドレスバー検索とか、そのあたりがいちいち英語に戻ったりして
日本向けになってない部分あるんだよなと。
windows7ならばgoogle日本語入力をインストールすれば解決するけど
8だとgoogleではなくBaiduをインストールすると解決する。
一体何が違うのかよくわからないが……。
まぁbaiduは稀に右下から広告を出してくれる。
いままでに三回くらいみたような気が、覚えがある。
アンインストールしようとすると可愛らしい猫娘が泣き顔で出てくる。
がアンインストールする。
曰く、この娘を出してからアンインストール率が減ったらしい。
……。
馬鹿のようだ。


まぁ流石に知恵袋になると本当にその方面に詳しい奴というのがいるもの。
このファンコンが仕組みが割と単純で交換すべきパーツが三つくらいしかないのだ。
整流ダイオードと……三端子レギュレータ?と……抵抗器?だったか。
どれも安くで売っている。
そのいうには大容量の
電気を食うファンをとっつけたりしたら壊れると。
で、壊れる可能性は三端子の奴が可能性が高いとそういう話となった。


このファンコンに使われる……てかその知恵袋の人がいうには
これは三端子レギュレータではないらしい。

NPNバイポーラトランジスタ Power 30 V, 3 A, 3-Pin SOT-32

バイポーラトランジスタですか?
たまに自分が……というかこれで三回目?
RSオンラインで安い。
RSオンラインというといつもRedStoneの事を思い出す。
これも
RSRSと略されているし。
光奏師に獣人の裏職が追加され
今メイドというのが追加されているらしい。
……。
いや、もう……あのゲームはやりたくない……。
うん、実装直後の時のが非常に面白かった。
あの時は皆で死にまくっていたが協力して地道にlvをあげまくっていた。
lv100を超えている奴をすげえと思って見ていたもの。
……今現在ではlv600とかがゴロゴロいるし自分もlv700くらいになった。
だが秘密になるともうワンクリックのみ……。
経験値を吸うだけの作業。
そもそもPT狩場……というか……そうなのだ。
もはやゲームじゃなくなっているという罠だ。
もういい……。


まぁ、これが壊れている可能性が高いという事でこれを10個くらいか?買っておいた。
どうせ長く使う気なのだ、多めに買っておいていい。
結果、見事に修理成功!以前と同じように現在稼働してくれている。

ああ、そう、だが後に知った。
そもそもファンコンを使わないでそういう制御する方法があるのか?と。
一応PWMの……違う方式で制御する方法もあるのだけど……そう。
この制御には方法がある。
このトランジスタを使うタイプは
通っている電気を途中で熱に変換する事で速度を落とすタイプ。
これの弱点は熱に変換される電気がもったいないということだ。
まぁせいぜい1W程度だろうけど……。
無駄がないのがPWM方式。
存在はするみたいだが……動画でみてもその方式は何か電子音が出るらしく
静音化したい奴にはまず無理なパーツとなっている。
知恵袋の教えてくれた奴がいうにはそういうパーツもあるがと。
……考えたがやめておくこととする。
まぁ、安かったのではんだ1kg買ったし電子工作をするという
考えはもっと広げていいと思うけどね。
我が生涯でこの1kgはんだを使い切る日がくるのだろうか……?
で……まだ違う制御する方法があったのだ!!!
まぁantecのファンには制御するスイッチがついてるし
ないワケもなかろうとは思っていたけど
やはりあるもんなんだなと。
確かザルマンかな?そういう電圧をおとすケーブルが売っていたりする。
いや、そんな必要もなかった。

http://www.timberlandchapel.com/silenttech.html

有り難くURLを貼らせてもらう。
とても貴重な情報だ!
試してみたけど確かに使えた。
仕組みとしては……。
4pinのコネクタのピンを減らしたり繋ぎ変える事で
電流の量を変える仕組みと。
そうすれば無駄もないし……。
まぁ変更するのがちょっと面倒な部分もありそうだけど
この方法ならば、ああいうサーバー用のファンも
低速でいいように使う事ができる。
自分の自作PCの技術も上がっていくものだ。


まぁ……これだと細かい制御はできないからなぁ。
……でも、そうか。
今回ファンレスCPUにしたけれども
そうするともうファン制御がヘボいとか言って
泣く事がなくなるのだ。
今回の自作の結果、ファンコンレスPCにもなってしまった。
一体何やってるのやら……。

あのファンを調節するために改造するケーブルは……ファンを買うと
一緒に付属でひっついていたりする。
グランドフレックスが丁度良く使えただろうか?
いや、でもこれだけでは使えなかった部分もあったようななかったような……。
原価割れしてる品というのは買いだなと改めて思う。
色々付属品もついてきて良い。

グランドフレックスにはこれまたいい感じのラバーブッシュがついてくる。
しかし……。
後にGelid12。これもサイズが売り出してる?ファンだけど
これには最早ネジが入っておらずラバーブッシュと何故か
エンブレムシールが入ってある。シールがかっこいい、いらないけど……。
で、このGelidのブッシュが非常にいい。
グランドフレックスよりもいい。上位と言っていい。
硬いゴムなのでとりつけるのはコツがいる。
こう左右にジワジワとこねるようにひっぱらないと切れそうになるくらい
ちと硬い。
これの長所は……。
とりつけが簡単なのだ。
これはファンにブッシュをとりつけて
ケースから引っ張ってやればとりつけができる。
でもグランドフレックスはケースの外側から
内側に向かって貫通させるタイプなので
場所によっては非常にとりつけが難しい。
まぁ柔らかい部分あるし静音は高いかもしれないけど……まぁ
Gelidのが上位だと思う。
見た目なんか棒が出てくるし見た目はグランドフレックスのがよさそうだけど。