2014年7月5日土曜日

サイズ T33-B 穴あけ 冷却 改造 PC ケース 改造 静音 ゴムマウント

 
 
 
 
 
 
 
 
天板部分の切除完了。
モノとか落としたらアウトPC。大事にしましょう。
フロントのメッシュ類もネジで簡単に取り外せた。
だが、あとになってケース内部に蚊が……。
やはり吸気の部分。
メッシュくらいはつけておくべきだったか。
スポンジまではさすがにいらないだろうと思うのだけど。
 
で、今回で自信のある改造がゴムを使った
HDDの静音化。
いままでSOLOのケースを使っていたので
気にならなかったけど
こういう安いペラいケースを使うと
振動でケースがウンウンとかなり鳴る。
それを防ぐにはどうすればいいか?と。
以前、吸音シートを買って貼ってみたのだけど
……効果なくね?と。アホみたいな気分になった。
まぁ、考えてみれば音というのは
ファンとHDDから出ているのだ。
その音の元をなんとかしてやれば……と。
で、それのためにファンにはラバーブッシュをつかって固定した。
これが物凄くちがう。
安いケースだとこれほどの差が出るのかと……。
ファンがブルブルと振動しているのがわかる。
で、HDDはケースに付属していたレールで固定するのだけど
これもかなり音が出てくるしなもの。
そういえばSOLOはゴムをつかってマウントする
究極の静音化というのがあったけど
それをこのケースでも実現できないか?と思って
ゴムを考えた結果。
近所のトライアルで売っていたホロ用のゴム。
このゴムは車のタイヤとか。
あれを再利用したゴムで
耐久性には全くもないだいはないだろう。
SOLOのマウントはした事もあったのだけど
しばらくするとゴムがゆるゆるになって
使えるものじゃなくなったのだ。
それから使わなくなったのだが……。
あとで、あのゴムの部分だけ交換してやればいい事に
気がついたけど、このホロ用のゴムという
最高にぴったりなゴムがあったワケで。
で、実際にゴムでマウントをしてみた。
それなりの長さにしたゴムをこうやって巻いて
100均の小型クランプで固定している。
ラバーブッシュとラバーマウントによって
素晴らしい静音環境が整ったというそういう話。
このラバーマウントは耐久性もあって
すごくいいと思う。
ゴムが入りそうならばこの改造ができるケースは
それなりにおおいように思う。
……しかしいよいよSSDが安くなったら
こういう改造は姿を消すのだろうなぁ。
まぁ、それが一体何年先になるかは知らないけどね。
 
 

PCケース 穴あけ 改造 テンプレ

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


さて。
完成品の写真を撮影し忘れてしまったけど
穴の位置をちょっと変えた程度だし
あと穴のサイズを少し大きくした。
この画像のようにね。
そもそも、あなあけようのテンプレートがあれば
あとは位置だけ設定すれば簡単に穴をあける事ができるわけで。


あと穴をあけた道具はルーターとジグソーになる。
手持ちのディスクグラインダーでも穴はあけれたのだけど
あまりにも勢いが……速度調節とかないのだよな。
あと、熱が出すぎて塗装が焼けてしまった部分がある。
ルーターの方が狙い通りに穴をあけれて便利に思う。
持っていたのは速度調節もできる品だったし。

で、この下のテンプレがわざわざ工作用紙を買ってきて作った
完成品のテンプレだった筈。
小さくすると風量が減るし
大きいと剛性というか穴だらけというか……。
まぁ、無駄なく排気できつつしっかりと固定できると
そういう穴あけのサイズにしたつもり……。
より良いもあるかもしれないけど。
角ばった形の方が穴あけもやりやすいでしょう。
丸く穴をあける道具があるならば別として。

ああ、あとドリルもあったな。


あと底の穴あけに関して。
これは後ろに
近い方が安定するだろうが……。
でも、底に穴をあけるとサウンドカードとか
グラボだけならばグラボがよく冷えるだろうが
カードとか色々つけてるならばあまり
意味のない改造の穴あけになる。
さらに、穴の位置が難しい。
今回、穴がマザボに近すぎてファンをとりつけるとマザボとファンが
接触してしまいとりつける事ができなかった。
まぁ、仕方がないから外側に、ケースに高いゴム足をとりつけて……この
足はまた別に自作した品だけどそうやって底に足をつけた。
……。
しかし、マザボからあまり離してしまうと
グラボとかマザボに風が当たらずに意味がなくなる。
それを思うと外側につけるのが正解なのかもしれない。
で、あとは前か後ろのどこの位置につけるか……これも難しい。
グラボに直接あてるというのは……。
ハイエンドグラボはでかいからいいだろうが
小さいグラボの場合は遠くに穴があると当たらずに意味がなくなるのよな。
……まぁ小さいグラボの場合はこういう穴もそもそもなくても大丈夫だろうと
思う部分あるし、大きめのグラボを想定するのがいい気がする。
それくらいかね。

今回の結果。
側面の穴は良いとして……でも
あとになってPCケースには12cm以上の大きさのファンも普通にあると……。
いや、でも、これ以上大きいのをひっつけるとまた接触しそうな……。
まぁ、底の穴あけはなくてもよかったような気もする部分がある。
このやりかたならばさぞグラボが冷えるだろうと思う部分あるけどね。

 
それと、よくある、巷で人気のファンのパンチ穴?
あの吸気の穴のメッシュを切り取る事で空気量を
増やすという改造。
あれも施しておいた。
……だが、その前に
本当に量が増えるのか?とあるとして一体どれくらいの
効果があるのだろうか?とそれが気になる。
 


 
 
 
そういうワケでこんなふうに実験をしてみた。
結果、うん、わからん。

部屋が線香臭くなったが……。
まぁ。そう。
一体どうすれば
あのメッシュがあるのと無いのとでどれくらいの風量の差を測定できるか……?と。
アレコレと手をかざしたり舌をかざしたりティッシュをかざしたり
顔をかざしたり、風見鶏を買おうか?とか
風車を買おうか?とか色々と思ったり考えたりしたが……。
まぁ、結果、いい方法というのは……。
単純に風量の大きいファンで実験してみるって事だった!
爆音なファンを通常の状態と
パネル側面のメッシュ越しの状態で
手をかざしてみた。
すると、その差がかなりあるのがハッキリとわかった。
大きくちがうのが排気の場合。
そりゃ、排気する方に障害物があれば減るだろうと。
でも、空圧とかで一定になるのでは?とか
思ったりしたけど……。
試しに排気部分を板とかで一部塞いでみれば
どうなるかと。
圧力で増えるならば残った部分から
ガンガン風が出る筈なのだけど
そうはならずに単純に風量が減っただけだったなと。
ファンの空気というのはそんな圧力があるわけでもなく
風を流す程度?
まぁそんな力を期待するものではなかったようだ。
で、それなりに変わるのが吸気。
でも吸気部分がメッシュに覆われていても
そこまで差は無い部分もあるように思う。
なくはないけど。
でも排気と比べると……。
 
まぁ、結果的に。
手持ちのPCケース達のあのメッシュを
ついでに軒並み切り落とした部分がある。
そもそも、あれが一体どれくらい必要になるのか?と。
得に排気とか、排気穴にホコリが
無駄に溜まるだけじゃないかと。
……あれが無いと
子供とかがいる場合、手つっこんで壊してくれそうだけど?
まぁウチにはそういうのいないし
結果的に、PCの冷却性能を上げれる良い改造となったとそういう話になる。
 
まぁ結論。
ファンのメッシュ部分は切り取るべきだ!
得に排気の部分はすごい差が出る。

でも、以前。
ファンがケーブルと接触していて
回っておらず、そのまま稼働させていて
マザボが故障して使えなくなった事がある。
そういう事やってファンへの不安を増やすという
リスクはつきまとう。
自己責任ですな。
通りでメーカーは外さないワケさ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

PCケース 穴あけ 冷却 改造 12cm ファン

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回の穴あけであまりにも間抜けだったのは
内側にファンをとりつけるとケース内部の梁と接触して
取り付ける事ができなかったという事!
間抜けすぎた。
一応、このままでも
使う事はできるだろうが
こだわりというかせっかくなので
再度穴あけ、かつ
穴ふさぎをする事とする。
これはまた別に書くかね。
 
 
 

TOMPA a170 GENTOS GTR-931H ヘッドライト 比較

ジェントスのが黄色っぽい部分がある

 青っぽい白のトンパ?
トンパのが持続時間も長いような気がする。
でもヘッドバンドが非常に安っぽかったりして。

 
 
 
 
 
 
 
 

2014年6月25日水曜日

Hawken

プレイして最初はまずボコボコにされる。
で、強くなるためにアレコレと考えていく事になるわけだ。
で、自分なりに考えた結果連続でキルを取りまくってスコアNo1を飾った
えげつないプレイをしてしまった。
まぁ、弱いもの虐めのようなもの。
一応、その考えでも書いておこうか。

まぁ、そう。
ブルーザー強いなと。
いや、地形によって長所短所が機体にあるワケで。
ようは自分の機体の得意な地形で戦えばいいワケだ。
Twoロケットは爆発物で遠くで使ってもよけられる。
狭目な障害物とかのおおい場所で使えば
それ以外の機体に有利と……。
まぁ、メックの違いというのは武器の違いが大きいワケで。
ブルーザーのロケットは逆に
狭い障害物のおおい場所では役立たずになる。
ロックできないし撃っても簡単によけられる。
逆に、ラストエコみたいな広く障害物の少ない広い場所で使うと
かなりエゲつない。
まぁ、シャープシュータとかがいるとロックする前に
ガスガス撃たれてボロ負けたりする事もあるけれども
何も知らないやつならばボコる事ができたりする。
あとは機体の相性だろうか?
ブルーザーは軽量機に対してエグいと思う。
ちょっと動いた程度なら当たるし。
逆に重量の機体は殺しきる前に熱暴走なったりして逆に返り討ちにあったりする。
重量殺しにクールダウンのアビリティある奴いいよなとそれを思う。
……。
ブルーザーはデフォルトでマシンガン持ってるが成長させるとライフル持てるようになる。
もとより、近接ではロケットはあたりづらいので中距離遠距離の機体なワケで。
なのでライフル持たせる。
これによってより、近接で戦うのがよわくなるワケだけど。
まぁ、相手がそういう得意な距離に入り込んでくれるならばともかく
入り込んでくれないならばマシンガンのがよくなるのか……。
でもマップによって不利有利、場所によって不利有利なあるわけで
長所を伸ばして特化させた機体を作り。
で、苦手な場所はまた別の機体で同じように特化させる方が
戦った感じ強いように思う。
問題なのは、やはり上手い奴は相手の得意な場所に出てこないよなぁと。

で、ヴァンガード。
ブルーザーのロケットが無理ゲーになる小汚い街みたいな場所ではヴァンガードを使う。
あいつの反射する爆弾は狭い場所で大勢にダメージを与えたり
見えない所でも攻撃を当てられる。
重量機ならば多少攻撃を食らっても死なないワケで
亀になってもいい。
まぁ、そう。
爆発物は狭い場所とか障害物のおおい場所で使うといいわけで。
広い場所ならシャープシュータとかブルーザーの出番になるわけだ。
ロケッターもいたな……。
でも、あまり遅いと軽量に逃げられてしまうんだよなぁ。
でも、ごり押せる強さもあるが……。
でも、ロケット打つならジャンプしないと
地面にすら当たってしまう始末だし
空中でもダメージ減少させれるアビリティは便利で使い勝手がいい。
あと、単純に速い機体のがチームと連携もやりやすいし好みかなと。
まぁ好き嫌いの話か。

そして、そうやって弱い奴をボコボコにして
ボコられた側は落ちていって遊び相手を失うゲーム。
やれやれ、アホらしくなる。





前にDMでプレデターと1vs1でやって普通に負けた。
まぁ、仕方がない。
おいまわしたり決定打を与えるのは難しいブルーザーは簡単に逃げられる。
おまけに透明になるし。
……TDMだと透明になられてもそう恐ろしい部分もないけれども
DMになると相当有利だなと思う。
かなりプレッシャになって鬱陶しい。

2014年6月18日水曜日

AssaultCube sound mute sound delete no sound

ProgramFiles>AssaultCube>bin_win32>oalinst.exe


OpenAL install   GetGoodSound

muteError is delete

2014年6月17日火曜日

ゲーム 音 消える ミュート 現象 故障 ゲーム中 無くなる 解決

もう一年以上前からか?
ゲーム中に音が無くなる不具合がずっとあった。
これはhawkenの……。
hawkenのゲームの不具合かと思っていたのだけれども。
まぁ、どうも解決してしまったようなので
それに関して書いておく。
ズバリ言うと。

チップセットの熱暴走だった!

ようだ。
ふと、自分のマザーのチップセットクーラーの部分を
触ってみると数秒触ってられないようなすごい熱さである事に気がついた。
これは熱すぎるが大丈夫か?と。
で、逝かれたマザーにひっついていた大型のチップセットクーラーに
交換してみると大分熱が下がってくれた。
で、それからというもの、アレコレとゲームをやっていて
ゲーム中に音が消える不具合があれから発生しなくなった。
まぁhawkenをやっていていきなり動作がガクガクしたりもよくあったが……。
全然話題に上がらないけれどもグラボとCPUだけではなく
チップセットもしっかりと冷やさないといけないようだ。
まぁ、自分の場合デフォルトでついていたシンクがあまりにも
小さく、薄く。
デフォルトの性能がヘボすぎだろうと、まぁ
AsRockは安いから仕方がないのかもしれないが……。
にしても、ヘボすぎだろうと。

ぼちぼち、次はチップセット用のクーラーでも買おうか?と
思っていたりする。
せっかくならファンレスの大型の品が欲しいのだが……?